「ChatGPTやDeepLで英訳したLP・広告文を公開したいが、ネイティブが読んで違和感がないか社内で判断できない」
多言語ローカライズ
ネイティブレビュー
AI翻訳・社内翻訳を、 公開できるネイティブ品質に整える
文法だけを直す校正ではなく、海外ユーザーに自然に伝わるか、媒体に合った表現になっているか、ブランドの温度感が崩れていないかを確認します。LP、広告、SNS、営業資料、プレスリリースの公開前チェックに対応します。
対応言語
14 言語
標準納期
3 営業日
校正チェック
2 段階
Service map
ネイティブレビュー
01 / Discover
対応言語
02 / Structure
標準納期
03 / Measure
校正チェック
こんな状況の方のためのページです
既存翻訳のネイティブ品質を担保したい方へ。
「過去に翻訳会社へ依頼した英語サイトがあるが、表現が古く直訳調な気がする。公開品質かどうか第三者にチェックしてほしい」
「プレスリリースや営業資料を英語で出す前に、ブランドトーンを崩していないか最終確認できる体制がほしい」
ネイティブレビューとは、AI翻訳や社内翻訳などの既存訳を、ネイティブスピーカーが公開品質まで引き上げる校正サービスです。文法だけでなく、直訳調・強すぎる表現・媒体に合わない語調まで確認し、修正理由をコメントで残して納品します。IGNITEは、クロスボーダーマーケティング——日本から海外へ、海外から日本へ、国境を越えた集客——の専門会社です。 海外SEO・海外広告・多言語サイト・SNS・PRを、戦略から実行まで一気通貫で支援します。翻訳品質99.5%・翻訳・ローカライズ実績10万件以上の体制で、SEO翻訳の知見を活かし「読まれたときに伝わるか」までレビューします。
このサービスで解く課題
英語として正しいだけでなく、読まれたときの違和感を減らします。
英語として読めるが、広告やLPで使うには少し不安
文法ミスだけでなく、直訳調、強すぎる表現、伝わりにくい順序まで確認します。
社内にネイティブ品質を判断できる人がいない
公開前の最終確認として、自然さ、語調、読み手への伝わり方を外部の目で確認します。
ブランドトーンを崩さずに多言語化したい
丁寧、専門的、カジュアルなど、媒体ごとの温度感に合わせて表現を整えます。
翻訳会社に丸投げするほどではないが、公開品質は担保したい
既存訳やAI翻訳をベースに、必要な箇所だけを効率よく修正します。
納品物・確認範囲
修正結果だけでなく、なぜ直したかが分かる状態で返します。
校正済みテキスト
原文と訳文を照合し、自然な表現へ修正した最終テキストを納品します。
修正コメント
意味が変わる修正、表現上の違和感、文化的に避けたい表現はコメントで理由を残します。
表記ゆれ・用語整理
サービス名、機能名、敬称、CTAなど、ページ内で揺れやすい言葉を揃えます。
媒体別の改善提案
LP、広告、メール、SNS、営業資料など、使う場所に合わせて短く・強く・分かりやすく整えます。
進め方
公開前の確認フローを軽くしつつ、品質判断の責任者を置きます。
対象テキストを共有
原文、翻訳文、掲載先、想定読者、避けたい表現があれば共有してください。Google Docs、Word、スプレッドシートで対応できます。
読み手と媒体を確認
広告向け、LP向け、営業資料向けなど、どの場面で使う英語かを確認し、修正の強さを決めます。
ネイティブレビュー・PM確認
ネイティブレビュー者が自然さを確認し、日本語側の意図が落ちていないかPMが確認します。
校正済みデータを納品
修正済みテキスト、コメント、必要に応じた用語メモを納品します。Web反映前の追加確認も相談できます。
向いているケース・向いていないケース
ネイティブレビューで解ける範囲を明確にします。
向いているケース
- AI翻訳や社内翻訳を、公開前に自然な英語へ整えたい
- 英語LP、広告文、営業資料、プレスリリースの品質を確認したい
- 翻訳の意味は合っているが、読み手に刺さる表現か不安がある
- 継続的に多言語コンテンツを出すため、表記やトーンを揃えたい
向いていないケース
- 原文から新しく翻訳を丸ごと依頼したい
- 法務・医療など、専門資格者による証明翻訳が必要
- とにかく最安で機械翻訳だけを大量処理したい
- 英語以外の全言語で同じ品質基準を即日対応したい
よくあるご質問
依頼前に確認されやすい点をまとめました。
AI翻訳した文章をそのまま送っても大丈夫ですか?
翻訳そのものも依頼できますか?
どのような文章に向いていますか?
費用はどのくらいかかりますか?
納期はどのくらいですか?
アメリカ英語とイギリス英語は指定できますか?
HOW TO CHOOSE
必要な範囲を選んで、組み合わせて相談できます
最初から大きな施策に決め打ちせず、目的、関与度、主メニュー、追加施策の順に整理します。予算や社内体制に合わせて、今やるべき範囲と後回しにできる範囲を切り分けます。
Step 1
目的を選ぶ
認知、流入、問い合わせ、購入、採用など、優先したい成果を決めます。
Step 2
関与度を選ぶ
分析だけ、制作だけ、運用まで伴走など、IGNITEが入る範囲を選びます。
Step 3
主メニューを選ぶ
SEO、広告、Web制作、翻訳、SNS、PR、調査など、主軸になる施策を選びます。
Step 4
追加施策を足す
必要に応じてLP、翻訳、計測、CMS、記事、広告、調査を組み合わせます。