よくあるご質問

請求は日本円ですか?

日本国内の企業様であれば日本円でご請求をさせていただいております。

見積もりに料金はかかりますか?

費用はかかりません。

まずお客様のご要望をヒアリングし、ご提案できる内容を明確にした上でお見積りいたします。お見積り金額や内訳を見ていただいた上で依頼するかどうかをご判断いただければと思います。

※ヒアリング内容をもとに、その商品やサービスが海外にニーズがない、あるいは集客が難しいものだと判断した際には、お見積りをする前にその旨をご説明する場合がございます。

調査や制作だけの依頼もできますか?

可能です。

マーケティングを行う目的をヒアリングした上で、調査だけが必要であれば調査を、制作だけが必要であれば制作の対応をいたします。

御社の商品やサービスに関して、海外マーケティングの戦略がオーシャンの中にあるということを確認した上で調査や制作をご依頼いただけるのであれば、単発でのサービス提供も可能です。

開発を依頼することもできますか?

可能です。Nocode開発からフルスクラッチまで対応できます。

月のミーティング回数はどのぐらいの頻度ですか?

基本的には月一回程度を目処に実施しています。

サービスの種類や内容によってミーティングの頻度は変動がございますので、お気軽にご相談ください。

海外担当はいませんが、海外進出を検討しています。どうすればいいですか?

弊社のスタッフが窓口になって対応することも可能です。テストマーケティングとして、海外でニーズがあるのかウェブ上で一度試すようなことも可能です。

まずはお気軽に弊社までご相談ください。

契約期間はありますか?

サービスによってはございます。

例えばWebサイトを使ったマーケティングであれば、最低約1年ほどの時間を要しますので12ヶ月の契約期間を設けている場合もあります。

サービスによって契約期間の有無や長さは異なりますので、詳細はお問合せください。

日本語でやりとりできますか?

弊社は日本の企業様には日本語で、海外の企業様に対しては英語で対応しています。

パンフレットの翻訳は可能ですか?

可能です。

納品形態はGoogleSheetsかGoogle Docsで納品しています。もしも海外用にパンフレットのデザインなどが必要な場合は別途お見積りいたします。

海外向けにホームページを英訳だけお願いしたいのですが対応できますか?

可能です。

ウェブサイトに掲載されている日本語を英語に翻訳し、そしてローカライズ・キャッチコピー作成までいたします。SEO対策を念頭にキーワード調査もセットでしております。

それらの対応表をGoogleSheetsにて納品し、制作会社さんが反映できるようにしています。

YouTubeの翻訳は、タイトルに英語を機械翻訳で入れたらいいのでは?

実は一番誤解されてしまっている部分です。英語を適当に入れると視聴者に誤解されてしまうこともあります。

大原則として、YouTube動画を海外で認知させる為には、正しい伝え方で表現しなければなりません。

確かにタイトルへ適当に英語を入れたら、検索結果には出る可能性があります。それだけでアクセスを伸ばしている人も存在します。

しかし、それでは不十分どころか間違った伝え方になり、動画ブランド(価値)が著しく下がる可能性があります。

動画にアクセスされることも大事ですが、あなたにも視聴者にも、大切なことは価値・質の高い動画であるかどうかです。

価値・質の高い動画であるか否か、その点につきます。

例えば、海外の動画で日本語のタイトルがついているとします。日本語対応の動画だと思い視聴したのに、日本語の字幕がないことに気付き、内容がわからない状態になったことはないでしょうか?

それと全く同じことが海外のユーザーにも起こるのです。

YouTube運営側は全て見ています。あなたの動画に訪れたユーザーはどれくらいの時間視聴しているか、また視聴したいと感じてチャンネル登録をしているかなど。

そのため、英語を正しく入れることが重要です。

打ち合わせに来ていただけますか?

基本的にはまずオンラインでの打ち合わせをお願いしておりますが、お伺いすることは可能です。

大阪をはじめ、兵庫県、京都府、和歌山県、奈良県、滋賀県などの関西一円へにお伺いすることができます。交通費等をご負担いただける際は、その他の都道府県へのお伺いも可能です。

外国人の人材を雇用したいです。何かサービスはありますか?

弊社でも外国人の人材雇用サービスを提供しています。ご興味ございましたら、まずはお気軽にお問合せください。

海外進出にあたり重要だと思うことは何ですか?

需要があるかどうかを判断することと、海外マーケティングに精通した会社へ依頼することです。

海外進出はリターンも大きいですが、もちろんリスクも伴います。そのため、まずはスモールスタートを推奨します。今やインターネットの普及により、現地に法人を設立しなくとも需要の有無は測れます。まずはインターネット上でビジネスを展開し需要の有無を見てから、海外進出するという流れがベストだと考えています。

また、海外マーケティングができる会社かどうかも非常に大切です。単に制作ができる会社、英語翻訳ができる会社というのは山ほど存在しますが、海外マーケティングに精通している会社はまだまだ多くありません。正しい知見のもとマーケティング施策を立ててもらうためにも、海外マーケティングを軸としている会社へ依頼することは重要なポイントです。

パートナーについて具体的に教えてください。

制作会社さんやデザイン会社さんとパートナーとなるパターンがございます。

御社がデザイン、弊社が翻訳・海外SEOを担当します。

YouTube翻訳で人物名や専門用語などの固有名詞はどうなりますか?

しっかりと調べて伝わる単語にします。

例えば、ドラえもんのジャイアンはBig G、のび太はNobyと呼ばれています。日本で使われているようにジャイアンをGiantとは翻訳致しません。

越境ECは対応可能ですか?

可能です。

弊社は基本的に英語圏向けの越境ECを得意としております。構築するサービスはShopifyを用いて提供しています。

Amazonなど他のプラットフォームでの販売をご希望の場合も、お気軽にご相談ください。

アメリカのGoogleなどで上位表示できますか?

実際に行わないと分からない部分ではありますが、SEO対策をしっかりと実践することで、上位表示の見込みは十分にございます。

まずは一度、弊社までご相談ください。

対象国(エリア)を教えてください。

アメリカ、カナダ、イギリス、ニュージーランド、オーストラリアといった英語圏をメインに、英語を随時使用しているシンガポール、マレーシア、フィリピン、ベトナム、タイなどの東南アジア諸国、ヨーロッパ諸国も対応可能です。

基本的には英語圏を得意としています。

主な連絡方法は何ですか?

取引先案件によって連絡手段は異なりますが、基本的に弊社ではチャットワーク、メール、Google Chat、Zoomの3種類を使用しています。

電話での対応も可能ですが、基本的にはチャットでの対応をお願いしています。

英文書の翻訳は可能ですか?

可能です。

医学関連など専門的な用語がたくさん並んだような専門書の翻訳は対応しかねますが、一般的なドキュメントや海外向けのプレスリリースなどは基本的に対応可能となります。

専門的な文書であっても、単価によってはご対応できる場合がございますので、まずはお気軽にお問合せください。

相談はオンラインでしょうか?

基本的にはじめはオンラインでお願いしております。ZoomかGoogle Meetを使って実施し、目的やお悩みなどをヒアリングしております。

お時間は30分から1時間程度となります。

相談だけでも可能ですか?

可能です。

海外向けマーケティングや集客など、お気軽にお問い合わせください。

まだ質問がありますか?

お問い合わせ・ご相談

海外ウェブマーケティングに関することはお気軽にご相談ください。
また、お見積もりの依頼も可能です。